ぱーこシティ

2020年07月04日(土)

夕涼 [日記]

画像(180x240)・拡大画像(480x640)

夕涼

今日の一句
夕涼に聞くユーミンの流線形'80 浮浪雀

というわけで夜中に韓流ドラマ
サイコでも大丈夫
事務のおねえさんが韓流にはまっている。
それで教えてもらった。

現在放映中
1話2話観る。
コープスブライドみたいなアニメのイントロ
どこかでみたことある感じだ。
主人公はジャニーズの誰か、ヒロインは小雪さんみたい。
韓流は役者がどこかでみたような顔で
話が骨太だけどコミック雑誌の掲載作品みたいで
見せ方はまずうまい。
精神科の保護士とサイコパスな童話作家
保護士の兄がアスペルガー
いわゆる障害者ものだね。
初めはそれほど面白くなかったが、
進むにつれて面白くなってきた。

朝は7時過ぎに起きて、
朝食。うとうと寝て
午後はサイコだけど、の続き。
3話。まずまず面白い。
アスペルガーの役者も普通にうまい。
兄弟家族血縁強調は韓流。
BBCのはもっと社会を描いていたので
国民性が窺える。

姉に電話する。
お中元の返事で、物のやりとりの確認で電話する。
それ以外はほとんど連絡しない。
元気確認がなんどかあったあと、兄がお中元のやりとりがめんどくさいので
こういう儀礼的なことはやめようと言っている、という話をする。
盆暮れの挨拶なので、やめても困らないがそうするとまったく連絡しないことになる。
用がなくても電話する間柄でもない。
安否確認ができればいい、といった間柄である。
兄ならいかにもそういうことことを言いそうだ。

兄に電話する。
物のやり取りの確認の後。
姉から聞いた話を確認してみる。
すると、お中元をやめようと行ったのはSちゃんだという。
Sちゃんは私の母の弟の子供、いわゆるいとこである。
Sさんとは年賀状のやり取りだけである。
私とは盆暮れの挨拶はない。
兄自身は、まあ挨拶だから、、、、と例によって言葉を濁していたが
お中元お歳暮は続けてもいい意向のようだ。

すると姉の言うことが違っている。
姉は89歳。先程の電話では、ずいぶん若い声でしっかり話していたので
気にしなかったが、会話の繰り返しが多く応答の微妙に変だった。
私が弟だと言うことはわかっているようだった。
まあ、何があってもおかしくない。
したいようにさせてもらうことにした。

その後でコーナンへ水槽の底砂と水草など買いに行く。
帰宅後別邸で水槽作業。
本宅の机周りもやった。

サイコでも大丈夫、第4話
愛の不時着や梨泰院クラスより
ワンランク面白くない。題材はいいのだが、演出が緩い。
役者の顔面天才だが、細かな演技が微妙。
障害者テーマは私がだい好きなはずなんだが。

Posted at 20時25分   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

コメント

コメント投稿フォーム

名前:(この情報をCookieに保存させたい場合にチェック)
メールアドレス: (表示はされません)
URL: (名前にリンクされて利用されます)
コメント:
パスワード: (削除時に利用)

トラックバック

トラックバックURL

http://blog.pahko.jp/tb.php?ID=6112

ページのトップへ ページのトップへ

7

2020


      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

検索


カテゴリーリスト

最近の記事

最近のコメント

リンク集

RSS1.0 RSS2.0

[Login]


powered by a-blog
Copyright (C) 2001ーぱーこシティ All rights reserved.