2011年10月16日(日)
秋日澄む [日記]
今日の一句
秋日澄む風の塔から大カラス 浮浪雀
順延の後で、かなりの時間熟考したあと、
結局つるの一声で実施が決まる.
私の担当は終日受付
競技はあまりみられなかったが
保護者の方々とは挨拶した。
難題1関連の調整指導
決着がつかず、水曜日に持ち越しとなった。
反省会
例会
電車の中で寝落ち
降りる駅で目が覚めた。
よくやった自分
ネットから
“透明少女。
制服を着ればいつだってあの頃に帰れてしまう。
壊れやすい自販機の牛乳。
膝をすり抜ける風。
丘の上で見た夕日。
劈くような音で走り去る電車を。
醜い感情と道徳美の掛け合い。”
Posted at 23時10分
トラックバック
トラックバックURL
http://blog.pahko.jp/tb.php?ID=2815
