2013年12月14日(土)
試験 [日記]
今日の一句
生徒より我が身本位の大試験 浮浪雀
試験最終日
今年は例年と違って最終日に試験監督がない。
よって業務は試験終了後の授業準備となる。
課題チェックと授業プリント
掃除
HR
座席表提示
私にしては珍しくファシズムをひいた。
今日はすでに半日休暇を出してある.
年末の例会対応である.
そこへ案件会議の連絡が来る。
会議30分ほどして、とりあえず経過観察となる。
他に打つ手がない。
試験の模範解答印刷。
授業配布プリント印刷。
の2大業務を終え,
必要な諸連絡をすませ、
ほぼ予定通り撤収
例会1はわけありニンジャ例会
例会2は忘年会例会
忘年会例会は中学校の部活の同窓会で
顧問の恩師は今年80
相変わらずお元気そうだった。
迎えるかっての教え子はすでに60代の半ばである.
いまや悲しき60歳
話題は、年金と知人の訃報報告と目の前の料理の品定め
参加者は私を含め6人
以前は10名を越えて繁盛していたが
体調不良で参加できない人の幹事報告があった。
いつ顔を合わせられるかわからないから
頻繁にやろう、という流れになる。
私としては、それほど乗り気ではないが、
これも浮き世の義理というやつであろう。
久しぶりに限界量直前まで飲んで
日が変る前に帰宅。
ネットから
“本来、年寄りはどこか具合の悪いのが正常なのです。不具合のほとんどは老化がらみですから、医者にかかって薬を飲んだところで、すっかりよくなるわけではありません。昔の年寄りのように「年をとればこんなもの」と諦めることが必要なのです。ところが、『年のせい』を認めようとせず、『老い』を『病』にすり替えます。なぜなら、『老い』は一方通行で、その先には『死』がありますが、病気なら回復が期待できますから。”
だよね。
Posted at 10時23分
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