2015年06月09日(火)
薄暑 [日記]
今日の一句
退勤は足取り重き薄暑なり 浮浪雀
実習7日目
そろそろ先が見えてもいい頃だが、
ラスボスが控えていて相変わらず先が見えない。
レポートを書くのに毎日3時間ほどかかる。
それ以外のサブ業務連絡があるので
その処理が意外と気疲れがする。
違うことに気を遣うのは
一つのことで使う気苦労と別種の神経を使うためらしい。
以前は、1日に3業務ほど平行してやっていた。
なんとかこなしていたつもりだったが
どれも中途半端だったかもしれぬ。
日暮れてなお道遙かなり。
ちょうど40年前の26歳の時も
この時期やはり実習をやっていた。
こんな梅雨空だった。
40年がすべて消え去ったら
自分はどうするか。
やはり同じような人生かな。
同じかどうかは
人生に何を求めるかで違う。
内省しなさい、というのも課題である。
そうそう、恒例のmusic
帰ってきた酔っ払い
スーダラ節
she loves you
東京音頭
からたち日記
高校3年生
星よりひそかに
昭和ソングはお手の物
Posted at 23時01分
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