2020年07月23日(木)
祭ばやし [日記]
今日の一句
この路地の祭ばやしや一風堂 浮浪雀
夜中に録画しておいた
半沢直樹第1回を見る。
南野陽子が会社オーナーかよ。
昭和頭は困ったもんだ。
7年経ってもまったくかわらない感じ。
あらすじを顔芸で追っていく感じになる。
敵役で持ってるドラマだな。
彼女はキレイだった
話としては終わってるが、最後の
15,16話を見る。
丁寧なエピローグ。
まったくのハッピーエンドで余分なものを入れないところにある種の決意を感じる。
少女まんがは、こうでなくっちゃ。
数学Aのレポート残りをやる。
ファン・ジョンウムの出ている
キルミー・ヒールミー
を見る。多重人格者の財閥御曹司と精神科医のラブコメ。
多重人格だと根拠なくなんでもありになってしまうので、
人格交換のルールが欲しいところだ。
精神科もよくネタにするねえ韓流ドラマ。
サンガプ屋台もファンジョンウムだと書いてあって
気がつかなかった。5年経ってもうお姉さんになってしまった。
4話までみたが、それほど感心しない。
Posted at 20時59分
トラックバック
トラックバックURL
http://blog.pahko.jp/tb.php?ID=6132
