2018年06月09日(土)
冷蔵庫 [日記]
今日の一句
冷蔵庫本棚代わりに使う人 浮浪雀
銀河英雄伝説 フレデリカの話 なんとなく現在の日本の状況を皮肉っている感じ
Best hit USA 今日はポリス スティング every time you breath ってストーカの歌だったんだって。
サワコの朝 大泉洋
あの人に会いたい 有吉佐和子が「女としてはどうしようもないが踊りは間違いなく一級品」本人を前にしてさすが恍惚の人の小説家だね。
G3会の写真プリント。あっという間にインクなくなる。
昼寝少し。
体育館指導員業務。
コミセン内の図書館で2冊借りた。
図書カード方式でアナログなことこの上ない。
どちらもおもしろい。
あしたが早いので準備して寝る。
このサイトの更新は明後日になります。
Posted at 22時19分 パーマリンク
2018年06月08日(金)
2018年06月07日(木)
五月雨 [日記]
今日の一句
五月雨のまとめて振り込むキノコ村 浮浪雀
G3会記録
10年分なのでけっこう抜けがある。
昼食のあと荻窪で途中下車して法務局
こまかなミスがあって
予定していたものは取れなかった。
職員の対応は親切だったが、
この前申請したとき、指摘してくれれば
二度手間にならなかったのに、と思う。
窓口で相談している相談者と職員の会話が耳に入る。
「社長がこなくちゃダメですか。委任状必要ですか」
「いいですいいです。ハンコがあれば」
ん
じゃ、私もわざわざ委任状出さなくて良かったんだ。
確かに代理人の身分証明は聞かれないので
申請者のハンコさえあればいいのである。
馬鹿正直にやって
必要ない委任状でミスやって
二度手間になる。
いつものことだ。
物事を難しく考えすぎてかえって面倒にしている。
現場でさっそくコンピュータ開いて訂正入力。
待たされてけっこう時間をとられて予定していた事務所に行くのはやめる。
中央線で寝た。
5年ぶり、内容では10年ぶりに生徒相手に講義の授業。
2コマやってしっかり疲れたが、しばらくぶりに現実感が戻って来ている。
用意したプレゼンは接続コードの不調で使えなかったが、
しっかり予習してあったので、がんがんわめいて快調である。
あら自分って授業あっているのかも。
こんどはsub-15ピンじゃなくてHDMIが使えるみたいなので
macを持っていくか。
staff、主幹教諭20代のねえちゃんにいちゃんで
ゾンビ講師は場違いの感じがした。
帰りは水道橋から総武線
さっそく寝た。
風呂メシで轟沈
Posted at 23時26分 パーマリンク
2018年06月06日(水)
蛇苺 [日記]
今日の一句
蛇苺何でも食べるよ中2房 浮浪雀
次の日月は恒例G3会
このサイトの過去ログを調べ、
日付からその日の写真を調べる。
G3会は2009年の夏から参加している。
今年で10年になる。
気に入った写真があれば
皆に分けてあげよう。
お別れはじわじわやるのが年寄りのやり方。
なんとなく今年はお別れの年という感じがしてきた。
昨日きた本、読了。
著者は私と12歳違う京都大学の臨床系の人。
その昔研究会で一緒だったかも知れない。
別邸押し入れにその時の資料がある気がする。
これも今年度中にお別れだね。
そんなことをしていたら、すぐに時間が経った。
このサイトの昔のページが十分おもしろい。
今より生きていた感じがする。
雨なので歩いて三鷹
ゾンビ業務にかかる。
ゾンビ資料まとめ
講義の補助
雨なのでゾンビ戦いは中止。
ゾンビ送り
定時撤収。
Posted at 21時14分 パーマリンク
2018年06月05日(火)
明易し [日記]
今日の一句
明易し4時起きなんぞ朝飯前 浮浪雀
月の一度のお楽しみ。
5日の精神科Q&A
今回は大きなヒットはなかった。
段ボールなど捨てる。
次の大物はLPレコードだな。
中古レコード屋に相談して、引き取ってもらえなければ
燃やせないゴミで捨てる。
体育館指導員就業証明書をシルバー人材センターに届けに行く。
月に一度提出することになっている。FAXで送ってあるが、原本が必要
とのことだった。
KIDS業務
利用日程調整
ゾンビ落ち葉掃き
ゾンビ高鬼タイヤ鬼
ゾンビ送り
僕の手を強く掴め!
定時撤収
SNSカウンセリング入門
LINEによるいじめ・自殺予防相談の実際
購入。1800円amazonワンクリック。
Posted at 21時12分 パーマリンク
2018年06月04日(月)
2018年06月03日(日)
おとり鮎 [日記]
今日の一句
おとり鮎いつもさびしい役回り 浮浪雀
銀河英雄伝説
上野にあるイゼルローン要塞という店に
キルヒアイスのイケメン声優が訪問する、という番組になっていた。
そのあとかってのキルヒアイス役と田中芳樹先生が登場。
田中芳樹は初めて見たが、少年のような瞳と妙に口ごもる発声で
あきらかに体内に流れている時間が周りと違っている印象。
やはり異能者だね。
そのあとエミー賞をとったというアメリカのドラマ
six feet underと言うのを見る。
葬儀屋のオヤジが死ぬところから始まる。
家出した長男、葬儀屋を引き継いだ次男(ゲイ)
一番下の娘、遺体修復士の友人。なんだかどうしようもないアメリカの家族の話だった。
家族の話と言えば、サワコの朝の山田洋次
まだまだ元気だった。
授業のパワポを作りかけで体育館指導員業務
今日もなんということなく時間が過ぎて業務終了。
帰宅してパワポ作成の続きをやった。
Posted at 20時10分 パーマリンク
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