2019年01月26日(土)
2019年01月25日(金)
2019年01月24日(木)
雪 [日記]
今日の一句
今年まだ見ぬ雪などを上の空 浮浪雀
センター国語
現代文
翻訳に関する評論文
漢字1つ誤り 圧倒のとうトウと同じ字は?
傾倒か周到か
ミス一つ。
小説は上林暁
病妻ものの私小説作家じゃないか。
舞台は近所の是政だった。
これも1つミス
現代文の問題を解くには
そこに書いてあるだけの情報で答えないといけない。
想像や問題文以外の知識で答えてはいけない。
回答に必要なのは教養や想像力ではなく
現実ある情報を的確に処理する能力。
ということがわかった。
古文
姫様に懸想する狐のはなし
そこまでやったら、漢文を読む気がなくなった。
今日は1日読書
外へ出なかった。
病気以外では、こんなことはめったにない。
BOOK1は1日で終わった。
この前映画で見た
欅坂の平手がやったキャラの元はこの本にあったのか、と思った。
原作のまんがの作者が多分これを呼んでいたんじゃないか。
キャラの元、というよりは刺激になってできたキャラと言う感じか。
比喩をいくつか抜き出してnoteに取ってみた。
つくづく小説というのは比喩(言い換え)で世界をある方向に持っていくんだと思った。
Posted at 20時23分 パーマリンク
2019年01月23日(水)
ドテラ [日記]
今日の一句
ドテラ着てがっしり抱える卵酒 浮浪雀
タイタンズ
ゴッサムシティからやってきた刑事
バットマンのスピンオフ作品かと思ったら
結構リキいれてやっている。
映画館に行かなくてもこの手の作品は楽しめる。
暴行画面はわざと暗くしてわからなくしてある。
色づく世界の明日から
話は見えているので、引き伸ばし過ぎだと思う。
でもまあ、このたるーい感じが良いんだろう。
私はゆるキャンのほうが好き。
けものフレンズはいまいち。
女子高生アニメものと呼んでいいのかな。
1Q84
はじめのところ読む。
ちょっと違うんだけどなあ、と思う。
相変わらず、比喩を抜き出して見たくなる。
今回は水や海に関するものが多い感じ。
高速道路から青豆さんが降りるところ。
センター数学2B
微分積分
並
最後の計算がちと面倒(センターはみんなそう)
数列
やや難
誘導に沿ってやるんだけど、式の変形がけっこう大変だと思う。
自分で何をやっているかわからなくて、ともかく答えが出る、という感じ。
大坂なおみあっさり勝つ。
キッズ業務
来年度事務処理、方向が出る。
いちおうやって見るか。
朗読大会
kidsに来ている子どものを聞く。
ゾンビ増え鬼
ゾンビ泥警
ゾンビ送り
残念な生物の話。
帰宅後数2B
空間ベクトル
易
数値も無理ない値
Posted at 21時18分 パーマリンク
2019年01月22日(火)
2019年01月21日(月)
手毬唄 [日記]
今日の一句
手毬唄歌って覚えた戦記物 浮浪雀
amazon primeにエヴァンゲリヲン(破)が載っていた。
さっそく見る。劇場でみたはずだが話が少しわかった。
相変わらず画面がかっこいい。
このあとQ1になる。それも劇場で見た記憶があるが、
もう一度見てみたいものだ。
センター数2B。まず三角関数
これも至って素直な出題で易。
いろいろ事案のすり合わせをしなくてはいけないので、
出勤する。あれこれ調整。現役時代はこういうことが主な業務。
偶然に連絡したい相手が現れて来たりして、けっこうやりがいがあったと思った。
まだ全て片付いたわけではない。
入会処理にコンピュータを使わないでやる方法を思いつく。
時間と手間を使ってややこしくしているだけなんじゃないか、
と思ったりして。手書きで計算したほうが結局確実かもしれない。
あと誰でも出来る方法にしておかないといけない。
コンピュータは得意な人が仕事を受けてしまうので、
業務全体をみるとボトルネックがあちこちにあって
意外と効率が悪い。
それにコンピュータはどんどんソフトが変わるので、
これも面倒だし、経費がかかる。
最近のようにクラウドから引っ張ってきて、経常的に金を取られるシステムも
どうかと思う。手書きのコピーで処理できればいいのではないか、という発想である。
ゾンビコールを尻目に早めに撤収。
錦織の大変疲れる試合をつけながらセンター数学。
1A
統計箱ひげ図は諦めてやらない。いつかきちんとやらないとだな。
確率:値が結構汚いので、計算間違いしなければ中身は普通。条件付き確率も
値から類推することができない。定義をきちんと使えるか、という問題。難易度普通。
不定方程式。最後の問題が適当にあたってしまうことはあるかもしれないが、きちんと考えると苦手な人にはやや難。
2B
対数方程式。これは普通。やや易。
Posted at 18時44分 パーマリンク
2019年01月20日(日)
冬 [日記]
今日の一句
冬のラーメン鶏ガラスープ 浮浪雀
センタ−入試である。
これも平成とともに去ってゆくか。
天気が良くてまずは良かった。
コミセン体育館指導員業務
地元の小中学生が体育館履きも持たず、道具もなしに手ぶらでやってくる。
いちおう決まりなので、利用をお断りすると、きまずそうに去ってゆく。
ある高校生は事務所にある落とし物のボールを見て、あれを使わせてください、と言ってくる。
使っていないのだからいいだろう、という理屈であろう。
これもお断りする。
なんでですか、と不服そうである。
持ち主が決まっていないので、預かっている状態。この施設のものではないので勝手に貸す訳にはいかない、というと、うらめしそうにに去っていく。これは所有権も問題なので法的背景は少しわかる。
中学生で挨拶をしていくものはほとんどいない。
小学生で1名挨拶をしていく女子がいる。
挨拶の言葉を知らないんだと思う。
教えてあげるほど私は親切ではない。
運動部の連中は、一応叩き込まれてるらしく、こちらが声を掛けると返事は返ってくる。
みな自分の都合が先でそれでいいと思っているのがよく分かる。
こういう時代なので、挨拶が出来るやつが結構楽勝で勝てると思う。
仕事は相変わらず楽勝だった。
帰宅後鯛のスープの塩ラーメンを作って食べて寝た。
安室奈美恵のインタビューを見た。
平成の時代背景と合わせて構成してあった。
はじめての独占インタビューと前触れはすごかったが
大したことは言っていなかった。
安室奈美恵はよく知らない。
宇多田ヒカルのほうが好き。
稀勢の里の引退ドキュメントをやっていた。
バックに感動を誘うように英語の歌を流すのはやめてほしかった。
センター入試の問題が上がっているのでさっそく数学1Aをやった。
一番は易(計算の難しいところもなく、出題も至って素直だった)
センターをやってしまったので、コミセンから借りた
1Q84は手を付けられなかった。
Posted at 22時56分 パーマリンク
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