2014年02月13日(木)
春疾風 [日記]
今日の一句
春疾風別れは自分と出会うこと 浮浪雀
帰宅轟沈夜中起床
TV見て二度寝の日々
木曜日は雑務専念の日
年度替わりに伴う様々な処理がある。
書類手続き
ネット関連業務。
地震対策転倒防止用のねじ
ネットでねじ・ボルトを検索
各部のサイズ、名称、規格といろいろある
ボルトの3項目は、径、長さ、ピッチ、と見た。
それ以外に材質がいろいろある。
素材の鉄、鋼、胴、アルミ、とある上に
光沢、メッキ、とさらにバリエーションが増える.
現物を前に、各サイズを測り、ネット注文と行きたいが
実物通りの物が来るとは限らない。
商品知識のない辛さだ。
どうやら、M8-25、という指定でよい思うが、
来たものが違うと困る。基本返却は無理、
とくにこういう小物は送料がかさむ。
やはり見に行くか。
てなことをやっていると小1時間はかかる。
教員の仕事かな、と思わないでもないが
そういう担当がいないと手を出してしまうのが
私の悪いクセだ。
早弁
パン屋
いらっしゃいませー
またお越し下さいませー
途中抜けて
クレーム対応
1.まず謝罪(謝罪内容を限定するのが先のことを考えると有効)
2.次に相手の話を聞く
3.事情説明
の順だそうだ。
なんだ、受容・共感・自己一致みたいなもんだな。
なんとか対応して、パン屋に戻る。
その後、雪対応の養殖会議。
続いて掃除授業×2と連続ジャンプがあって
トリプルアクセル・トリプルトゥーループの
コンビネーションジャンプを決めてHR
委員会、これも途中で抜けて、部会となる。
帰りがけにHR教室見て撤収+0.5
フィニッシュは轟沈でしょう。
ガッツポーズは夢の中。
ネットから
“人生は一冊の書物に似ている。
馬鹿者たちはそれはパラパラとめくっているが、
賢い人間はそれを念入りに読む。
なぜなら、彼はただ一度しかそれを読むことが出来ないのを知っているから。
ジョン・パウル ”
どんな本でも、読み方次第で楽しめる。
つまりは中味より読み手の問題、ってことになるな。
Posted at 03時21分
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