2014年02月20日(木)
春の闇 [日記]
今日の一句
春の闇あの思春期の暗い路地 浮浪雀
またしても木曜日がやって来た。
HR
昨日に引き続きパソコン関係の要請
都合3件
ネットワーク不接続
セキュリティソフト更新
業務ソフトインストール
さらに
クラウドシステム打ち合わせ
翌日出張要請
はいはい、と引き受けてから
別の予定があったのに気がついた。
まあ、これは個人的な集会なので
キャンセルできる。
キャンセルメール2件
メール問い合わせ
これが大きなミスだったことが判明
Aさんに送ろうと思っていたメールの文面の宛先を間違えてBさんとしてしまった。
Aさんは自分にもらったものと思わないから、Bさんに送ってください、と返信が来た.
私は混乱してBさんに間違えたメールを送ってしまって失礼しました、と送った。
Bさんはもらっていないメールの謝罪を私からもらったわけだ。
出してから気がついた。
メールの内容は、ある会合の参加確認である.
Bさんからはすでに不参加の通知をいただいていた。
この混乱は何だろうか。
あわてて事態をますます混乱させている。
大きな実害はない。
お二人の心証を害しただけだ。
つまりは私の評判がわるくなっただけ、で
他に大きな影響はないと思う。
パソコン室で課題チェック
職員室に戻る途中で、卒業生が受験の報告に来ていた.
お相手したかったが、早弁パン屋が待っている。
結局早弁はあきらめて少しお話しした。
パン屋業務に入る。
いらっしゃいませー
またお越し下さいませー
今日は結構売れた.
遅弁をなんとか済ませて
掃除
授業×2
HR
委員会
今日もぼけと混乱のうちに終わる。
HR教室見て撤収
轟沈
ネットから
“一般に次のような「悩みの法則」があるかもしれません。
(1)重い悩みを抱えている人は、軽い悩みを抱えている人を軽蔑する。
(2)具体的な悩みを抱えている人は、普遍的な悩み(たとえば人は死ぬこと)を抱えている人を軽蔑する。
(3)悩みを抱えている人でそれを外に出さない人は、外に出す人を軽蔑する。 ”
(1)重い悩み、の重さには主観的な要素がある。これは人に理解されにくい。
(2)具体的な悩みは理解されやすいが本人には解決不可能である.
(3)悩みを外に出せない人は、それを出せないと考えている所に主観的な要素がある。
(1)はいわゆるカウンセリングが(2)は行政的な制度的対応が(3)は少しの勇気が
それぞれ必要であろう。つまり本人だけで解決できるのは(3)のみということになる。
Posted at 02時03分
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