2012年02月19日(日)
2012年02月18日(土)
2012年02月17日(金)
朧月 [日記]
今日の一句
朧月夜どうし遊んで昼行灯 浮浪雀
朝面1件
自転車整備の日常業務の後
出張3時間
来るはずのK氏来ない
「またやった!」とのこと
昼食バトルまでに帰って来て
印刷物あれこれ刷って
会議
今日は司会
そのくせヒートアップ
+2.5撤収
ネットから
"現在、有名国立大学の理学部数学学科に通う彼氏。
本当に数学が好きなようで、デートの待ち合わせに私が10分ほど遅れた間にも
サイクロイドの問題を解いている程。それは別にいいけど…不安や焦りの気持ちに襲われた時に
「2 3 5 7 11 13…101 103…1009」という感じに素数を順番に数えだす。
最低でも100,003までは数えるので、その間は話しかけても一切無視される。
頭が良い人に憧れて付き合ったけど、これではただの変態と一緒。
もう完全に無理物件だわ。”
*この女の子はつき合うということを勘違いしている.こういう天才に徹底的につくすことが己の愛の技量をたかめるのである。まあ、かってに無理無理とか言ってなさい。"
Posted at 05時02分 パーマリンク
2012年02月16日(木)
2012年02月15日(水)
冬銀河 [日記]
今日の一句
冬銀河渡るゴンドラ観覧車 浮浪雀
今日もしのぎの日々
朝面1件
難題連絡
部会資料
来年度資料作成
直前補講2時間
食事は屋上
見回り
雑件2件
夕面5件
それでも+3撤収
ネットから
“ぼくは、自分を咬んだり、刺したりするような本だけを、読むべきではないかと思っている。もし、ぼくらの読む本が、頭をガツンと一撃してぼくらを目覚めさせてくれないなら、いったい何のためにぼくらは本を読むのか? きみが言うように、ぼくらを幸福にするためか? やれやれ、本なんかなくたってぼくらは同じように幸福でいられるだろうし、ぼくらを幸福にするような本なら、必要とあれば自分で書けるだろう。いいかい、必要な本とは、ぼくらをこのうえなく苦しめ痛めつける不幸のように、自分よりも愛していた人の死のように、すべての人から引き離されて森の中に追放されたときのように、自殺のように、ぼくらに作用する本のことだ。本とは、ぼくらの内の氷結した海を砕く斧でなければならない。”
*こういうことをいうのはカフカでしょう。最後のたたみかける比喩がすばらしい"
Posted at 01時41分 パーマリンク
2012年02月14日(火)
バレンタインディー [日記]
今日の一句
バレンタインディー友チョコ義理チョコお礼チョコ 浮浪雀
難題関連対応
直前講習2時間
会議
送別会リハーサルチェック
だめ押し(こういう事やってる時だけいいね)
案件連絡
+3撤収
ネットより
“「悪口って、本人から直接言われても、間接的に聞かされても、いい気持ちしないよね」
「うん」
「このとき感じた不快な気持ちを100%とすると、その内
・10%→相手の悪口によって引き出されたもの
・90%→小さい頃から溜め込んできた自分の問題
と言われているの」
「えっ! そうなの」
「うん。例えば同じ悪口を聞いても、気にする人としない人がいるしょ」
「そうだね。でも、どうしてあんなこと言うんだろう?」
「『90対10の公式』を逆の立場から見てみようか。
90%が自分の問題ということは、
悪口を言う人は、自分の問題を語っているということにならない?」
「あっ、そうか!」
「つまり、自分の嫌っている点やこだわりを他人に映し出し、
実際は自分自身を表現するという、カミングアウト」
「じゃあ、気にしなくていいの?」
「ええ。だいじょうぶ。
10%は、自分の言動を振り返り、残り90%は、相手の問題という見方をすれば、悪口に呑み込まれずにすむわ」"
*あるカウンセラーさんのサイトからの引用だそうだ。
一応の説得力はあるが、これですめば、カウンセラーはいらない
ということになるだろう。
Posted at 04時55分 パーマリンク
2012年02月13日(月)
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