2011年08月01日(月)
八月 [日記]
今日の一句
まともに鳴けよ八月の蝉 浮浪雀
今日はディズ二ーランド1.2倍の敷地に8000人ほどの学生が通う私立大学。
構内緑に囲まれ別荘地ですか、といった感じ
校舎と校舎の間が遠い。
想定を越える受験生・保護者があつまり、
配布物はなくなり、食堂は満員。
大変な事態に相成った.
予備校講師のAO・推薦受験の解説も超満員
この講師はなかなかの人物だった。
テンションの上げ方が私と同じで、声量、高低、聴衆を引きつける話術は、自分を外から見たらこうだと思われた.
中身も私が自分で考えていた事とほぼ同じ事を言っていたので、発想が同じなんだ、と思った.
面接室は試験管のテリトリーなので、そこに出入りするときの挨拶,お辞儀、そのことを考えてやればいい、とか。
AO・推薦受験では、アドミッション・ポリシーに最大限の注意を払うべし!というのは当たり前すぎて強調しなかったが、私に抜けていたところである。大変勉強になった。
ハヤシライスのチケットを買ったが行列が多くて、とても食べられないので、次の企画に行った。スケジュール表ではその企画が済むと次の企画まで15分あるはずだったが、時間押していてすぐに次の企画にはいるようだった。
それが終わるのは4時に近くなり、それでは食堂がしまってしまう.
それで次の企画に参加せず、行列をこっそり抜け出して、学生食堂にいった。結局それ以上は行く所もないので、撤収。
新宿で127時間を見たが私にしては,珍しく★2つ。
時間の無駄だった。
沈黙、読了。いろいろ言いたい気がするが、もう少し時間を置いてからにしよう。
今日のネット語録
"サルを完全に破壊する実験って知ってる?
まずボタンを押すと必ず餌が出てくる箱をつくる。
それに気がついたサルはボタンを押して餌を出すようになる。
食べたい分だけ餌を出したら、その箱には興味を無くす。
腹が減ったら、また箱のところに戻ってくる。
ボタンを押しても、その箱から餌が全く出なくなると、サルはその箱に興味をなくす。
ところが、ボタンを押して、餌が出たり出なかったりするように設定すると、
サルは一生懸命そのボタンを押すようになる。
餌が出る確率をだんだん落としていく。
ボタンを押し続けるよりも、他の場所に行って餌を探したほうが効率が良いぐらいに、
餌が出る確率を落としても、サルは一生懸命ボタンを押し続けるそうだ。
そして、餌が出る確率を調整することで、
サルに、狂ったように一日中ボタンを押し続けさせることも可能だそうだ。
366 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/01/31(月) 14:17:29 ID:IvIAGrrD
のちのパチンコである"
Posted at 21時55分
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