2011年08月18日(木)
へちま [日記]
今日の一句
少しずつたれてこの世のへちまかな 浮浪雀
夢を見た
変な地図をもらった。
3つの図がある.
穴に反射する棒を入れると、そこに地図が写る。
2つめの図の所に行くと
そこは動物保護団体がボランティアをつのってペットの保護活動を行っていた.
私がいったところは数人の男達がたくさんの水槽の世話をしていた。
水槽には魚、亀、その他の水生生物が入っているが,水が異常に少なくなっていた。
私がある水槽を見ていると回りの男達が「お前は一体なんだ」という風に私を取り囲んで来た.
私は「この韓国の水槽の水を入れなければなりません。私は大変心配です」というとさらに無言で圧迫をくわえて来る。「私は韓国人ではありませんが」というと中の一人が「そんなことはわかっている」と言う。
そして、いきなり言葉のアクセントを替え韓国人が話す日本語で「それはオマエのコトバがニホン人のアクセントだから」と激しく糾弾する。私はだまされた!まんまと敵の罠にかかって隠していた大事な秘密を暴露された、と思い心底動揺狼狽した。
場面変わって、私がかって顧問をしていた演劇部のK君にそのことを話している。するとK君は先生それネタでしょう、と私が作り話をしていると言ってまともに聞こうとしない。私は必死になってこれは真実事実の事だと抗弁している。するとK君は僕もそのくらい知ってますよ、といって変な亀のような生き物を取り出した。それはゲームのキャラにあるカメゴンのような生き物で大きな洗面器ぐらいある。その腹部には長さ1cmほどのびっしり歯ブラシのように毛のような突起が生えている。それがもう苦しんでいるようにあちこち乱れに乱れて動いている。これは本来一方報告にたなびいているものでこれはそうとうな異常事態なのだ.K君は「やはり急いで水をいれなければなりません」と言った.K君がそういった途端、私はk君があの場所に行ってその生き物を捕って来たので,K君も私の話をちゃんと知っていてその上で私をからかっているのだ、と確信した。それで前にも増してK君に対する信頼が強まった。.
恒例の夏の終わりの夢、って奴を見て
それでも今年東京が一番暑い日の一番暑い時間にガシガシ外歩き。
目に当たる風が熱い。カバンに入れた定期券が熱い。
それでも兎も角用事を済ませて、電車に乗って一息ついて
帰宅後録画してあるタイバニをみて昼寝して夜に地元を歩いて
HEROESの3、4卷を見た.
いよいよ宿題を残したまま夏休みが終わりそうな心境
Posted at 07時15分
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