2013年03月19日(火)
春の夢 [日記]
今日の一句
春の夢すべておぼろに昭和の日 浮浪雀
終業日
集会がある.
今年で職場を去られる先生の挨拶がある.
私はこれを聞くのが好き
聞き逃したくない。
こういうものはライブなので、
その時そこにいる事が重要だと思うようになった.
記録技術の発達でたいていのことは何度も再生可能になった。
だかそれは、その場でライブで受けるものとは別のものである。
コンテンツ内容ではなく、関係性が重要なのだ。
などと整理されていない事を言おうとすると、
こういう変な、ものいいになる。
つまり自分の知っている人が
どんなことをいうのか
それをその場で直に聞きたい。
話の内容もさることながら
どんな風に話すか,ということが大切だと思う。
3人の方が挨拶された.
それを聞いて私は満足した.
もちろん、自分が言う立場に立ったことを考える.
セリフも考える。
私の思いを伝えるのにこの1分は短か過ぎる
みなさんを退屈させないためにこの1分は長過ぎる。
お世話になりました.
とか、、、
昨日から引き続きの年度末業務
大掃除
恒例の職員室大掃除を控えて
机の中身をすべて外に出し
職員室内を空っぽにする。
今年は机も全て入れ替える。
そのため机の中身を全部だして
また入れるという作業になる.
つまりは引っ越しである。
段ボールを確保して
とりあえず何から何までつめこんで
整理はまた今度、という事になる.
転入試験選考会議
職員会議
この時期にしては長い。
引っ越しになったので
仕事はできない。
それでも撤収+1
Posted at 09時38分
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