2013年08月08日(木)
日の丸 [日記]
今日の一句
日の丸運動会の思いで 浮浪雀
休み明けは調子を合わせるのに苦労する。
まずは教科の会議
内容に関する話し合いなので
皆ともかく問題を解く。
もちろん相互批評がある。
これが2時間
その後、進路関係を頼まれたが
教科会をやっているうちに用事が終わって
経過報告になった。
風風ラーメンに行ったら
店がなかった。工事現場になっていた。
21世紀恐るべし。
しかたなく夏恒例のとんでんひつまぶし。
ネット関連打ち合わせ。
ネット関連業務
2時間やったが、当然終わらない。
必要な連絡して
残りは来週に伸ばすことにした。
さらにネット関連設定
地震の警報があったが狼少年気象庁と判明
まあ、実際起きたことを考えると
何でもなかった、と言われるくらいでいい。
うつ病の診断・治療と同じである。
AMAZONに頼んだ本が来た。
サイコバブル社会
擬態うつ病/新型うつ病
擬態うつ病
まあ、ウソは書いていない本だと思える。
誘われたので芝居に行く。
女優カウンセラーPSWのrina嬢出演
芥川賞作家の脚本
イスラエルとの協同プロジェクト
出演者の協議合同演出
と鳴り物入りだが、
4割寝た。
最近はこらえ性なくすぐに意識が飛ぶ。
電車の中で本を読んでいても
気がつくと本が手からこぼれる。
こぼれて気がつく寝ていた自分
さあ、轟沈の時間だ。
Posted at 23時22分 パーマリンク
2013年08月07日(水)
八月 [日記]
今日の一句
八月はただ暑く生き死にの月 浮浪雀
早朝散歩
道庁めぐりに植物園
バイキング朝食
隣に地元JK4人組が来た。
うちら、ちょううまい、やばい、うざい
方言もなく共通語になっている。
白い恋人テーマパークに行ってみた。
ここも中国の人がやたらと多い。
大陸から千歳空港へ直行便があるのだった。
入場券のいらないディズニーランドって感じ。
昭和グッズをあつめた所は見応えがあった。
札幌駅に戻って千歳空港
ピカチュウの飛行機に乗って
羽田。ホントに速い。
1万メートル定常飛行になったと思ったら
もう羽田に降下である。
その場の思いつきでリムジンバスで地元まで。
千歳ー羽田間とほぼ同じ時間である。
東京は暑い。
さっそく轟沈
Posted at 00時48分 パーマリンク
2013年08月06日(火)
みんみん [日記]
今日の一句
みんみんにカナカナアブラ皆混ざり 浮浪雀
今朝もダラ寝の北海道
今日も歩いて14931歩
まずは中島公園から札幌駅
小樽まではJR
海へ至る大通りを小樽駅を背後に下る。
運河通りを歩いて観光
ホテルの昼食バイキングに混ざって寿司三昧。
北一オルゴール万華鏡
3時間ほどうろついて最後の仕上げは文学館
北原白秋、小林多喜二に伊藤整
小樽ゆかり文学者
私にとっては昭和時代に親しんだお名前である。
地方都市の文学館はけっこうおいしい。
再びJRで札幌へ戻る。
30分もあれば十分で
東京駅三鷹駅間というかんじ。
今日の宿は駅前読売ビルの中。
駅地下から直行の近さである。
地元ヲタ倉氏との例会も駅ビルで。
いろいろ大変であるが、
ともかく元気そうではあった。
かくして帰宿あいも変わらずgouchin
3日目の札幌の夜は更けていくのであった。
Posted at 22時48分 パーマリンク
2013年08月05日(月)
終戦 [日記]
今日の一句
終戦やなお樺太の避難民 浮浪雀
今日もよく歩いた。
ダラ寝して10時頃出る。
昨日下見したたぬき通りの市場にいくがいまいち。
地下鉄で42番へ出て歩き中央市場
お土産の郵送を頼み意味もわからずヤン衆料理
男は黙って極上うにトロ丼
いつも授業で叫んでいる。
ウニ!
どんどん歩いて線路をくぐり北大へ侵入。
オープンキャンパスなので普段は休館の博物館も稼ぎ時
巨大ワニとティラノザウルスとの戦い
ワニ!
クラーク先生にも挨拶して、
今度は道庁の博物館。
歯舞色丹返還展示を見る中国人ツアー客をぬって
終戦時南樺太の惨状ビデオを見る。
ここが陸続きの戦闘地だったということに
初めて気がついた次第。
それまで、日本は海に囲まれていて、
敵はなかなかせめてこない、と言った
小学校教師のいうことをずっと信じてきた。
いくつになってもお勉強だよご同輩。
駅地下街で夕食購入。
デパ地下はどこもすごいねえ。
ケンタを10数年ぶりに買って、地下鉄でホテルに戻る。
さっそく轟沈して、復活。
夜景ツアーのバスに乗り込んだ。
所用2時間。モロこみでも夜景は夜景。
帰宿後さらに轟沈。
22623歩
Posted at 03時06分 パーマリンク
2013年08月04日(日)
ナイター [日記]
今日の一句
珍しくナイター見たら巨人勝つ 浮浪雀
羽田飛行場でひっかかる。
スイスのアーミーナイフが旅行セットに入っていた。
演劇部のキャンプ合宿でよくつかっていたものである。
遡れば、これは小学校の時に買ったものだ。
飛行機に乗るのは人生2度目だから、
物事の作法がわからない。
もう一度チェックをやり直すことになった。
外の7番カウンターでナイフをあずけて来い、とのお達しである。
さっそく外へ出ると、恐ろしく並んでいる。
これは搭乗時間に間に合わない。
諦めることにする。
少し物に執着しそうになったが、
どうせこれからはさよならだけの人生だ。
係員は「放棄しますか」と言った。
どこの業界にも用語はあるもんだ。
千歳飛行場から札幌までJR
後は駅からガンガン歩く。
すすきのを越えて
中島公園のわきに今日のホテルがある。
荷物をおいて
また駅まで歩く。
14763歩
帰りは地下鉄で戻る。
轟沈。
Posted at 02時09分 パーマリンク
2013年08月03日(土)
2013年08月02日(金)
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