2014年05月19日(月)
若竹 [日記]
今日の一句
若竹をやれ集めても竹は竹 浮浪雀
amazonネット,
ワンクリックで購入
すぐに手元のkindleで読める所がすばらしい。
しかしデジタル本というやつは
全体量がわからず、順序性が見えないから
やはり限界はある。
LP→CD→フラッシュメモリー→itunes
と来た音楽のアクセス機能
時代性はなくなり、どの時代の音楽でも前後見境なく
ただちに再生が可能となった.
LPの時代にはテーマを持ったLPというのがあって
始まりー中盤ー終わりとドラマを仕組むことができた。
いまやシングルの寄せ集めで、シャッフルなんて機能を使えば
目の間の事態だけが次々立ち立ち現れてくる事になる。
デジタル本もこれと同じで、断片だけが次々目の前に現れる。
いいのか悪いのか。
そんな事をしてから本務
給食打ち合わせ相談業務
今日はお客さんがきました
いらっしゃいませー
ごゆっくりどうぞー、とは行かなかったが
またお越し下さいませー
の気持ちはある。
最後のゾンビ業務
今日はぶんまわし宇宙は、なし
終わりの会やって撤収
帰宅後轟沈手前で復活
妻帰京
ネットから
“慣れない仕事や勉強に取り掛かるときに、最初は質を無視して量をこなすことだけ考えた方がいいという理由は、量をこなしていれば、勝手に重要な部分に何度もぶちあたるので、重要なところから自然に身につけることが出来るから。それがわからないうちに細部にこだわると、エネルギー配分を間違う。”
習うより慣れろ、ってか
Posted at 22時24分
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