2011年12月18日(日)
みかん [日記]
今日の一句
皮剥いて食べるみかんの黙示録 浮浪雀
妖怪人間ベムは、最初の1、2回と
最後の9、10回あたりがリキ入ってる。
柄本明が出てくると俄然面白くなってくる。
あとは人情話でたらたらつないでいった印象。
1クール12回かと思ったら10回で終了だった。
昨日の会合の写真をHP用に編集する。
200枚近くとったスナップから1/3ほど選んで
1枚1枚iphoteで画面を調整
縮小してアプリを使ってHP用のページを作る.
時間切れでHPにupする所まではできない。
自宅から西武線の駅までがんがん歩いて
航空公園まで行く.
定期演奏会
選曲が微妙
ベルリオーズの幻想を目的にいった。
頭の中にある曲と微妙に違った
アマチュアの学生楽団だから致し方ない
ラッパが弱い感じだった。
それでも実演の威力はある。
アンコールがたるかった。
無料だからもちろん文句はない.
またがんがん歩いて帰宅
26366歩
速攻でムートン天国
ネットより
“人生には一夜だけ、思い出に永遠に残るような夜があるにちがいない。誰にでもそういう一夜があるはずだ。そして、もしそういう夜が近づいていると感じ、今夜がその特別な夜になりそうだと気づいたなら、すかさず飛びつき、疑いをはさまず、以後決して他言してはならない。というのは、もし見逃せば、ふたたびそういう夜が来るとはかぎらないからだ。逃した人びとは多い。たくさんの人びとが逃し、二度とめぐりあっていない。なぜならそれは天気、光、月、時刻というすべての条件、夜の丘と暖かい草と列車と町と距離が、ふるえる指の上で絶妙のバランスをとった瞬間にあらわれる夜だからだ。”
― レイ・ブラッドベリ「生涯に一度の夜」(伊藤典夫 訳)
Posted at 22時15分
トラックバック
トラックバックURL
http://blog.pahko.jp/tb.php?ID=2880
