2011年12月30日(金)
年忘 [日記]
今日の一句
冬コミのまとめ秀逸年忘 浮浪雀
義理の兄が上京
といっても東京から東京だから上京ではないのか。
船で26時間だから上京でもいいだろう。
一番親しかった友だちが亡くなった。
その人を私は知らないが、ガンだそうだ。
私と同じ年である。
まあそれで買い物をつきあって
食事をして別れた。
死ぬ事がわかっていても
したい放題の事をするのではない。
きっと苦しんで病院で亡くなった。
そんなわけで
生きているうちは
時間を大切にしたほうがいいな
と思った。
帰宅して、数学の問題を解いて
冬コミのまとめを見て、ムートン轟沈
ネットから
"宝塚 ブスの25ケ条
1。笑顔がない
2。お礼を言わない
3.美味しいと言わない
4.精気がない。
5.自信がない。
6.愚痴をこぼす。
7.希望や信念がない。
8.いつも周囲が悪いと思っている。
9.自分がブスであることをしらない。
10.声が小さくイジケている。
11.なんでもないことに傷つく。
12.他人に嫉妬する。
13.目が輝いていない。
14.いつも口がへの字の形をしている。
15.責任転嫁がうまい。
16.他人をうらやむ。
17.悲観的に物事を考える。
18.問題意識を持っていない。
19.他人につくさない。
20.他人を信じない。
21.人生においても仕事においても意欲がない.
22.謙虚さがなく傲慢である.
23.他人のアドバイスや忠告を受け入れない。
24.自分が最も正しいと信じ込んでいる。
25.存在自体が周囲を暗くする。
宝塚では以上を銘記して自分がブスにならないよう心がけるとのこと。"
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2011年12月29日(木)
悲しみ [日記]
今日の一句
悲しみはへんに明るいみぞれの日 浮浪雀
休み2日目だが、今年はまったく例年の作業が遅れている。
年賀状がやっと仕上がったのが25日.
今年の概観とかいう振り返りをやる時間がなく
すでに29日と相成った.
仕方がないので、ムートン寝のままTVを見ると
この時期のTVは面白い。
まず今年亡くなった人の特集がある.
今日は立川談志と石原慎太郎の対談を見た。
もちろん録画である。
談志が死にたい死にたい、といって
慎太郎がそんなこというなよ、という対談。
ともかくチャンネルをつぎつぎ回して行く。
カンパネルラはとし子を失った賢治の喪の作業の賜物である、
といったことをやっている。
外国人の作家が銀河鉄道の夜の解説。
日本語がすごくうまい。
それからこいし師匠、坂上二郎の紹介番組
新聞を見ると、今年もたくさん死んだ.
私と同年代の人も多い.
森田芳光などは年下だった。
こうした著名人はTVや雑誌でみるだけなので、
いなくなったかどだうだかはっきりしない。
メディアに出てこなければ、死んだも同然だから。
自分が葬式に行っていると、とりあえずその記憶で
確かに亡くなっている、とわかる。
TVはいろいろやるのでおもしろい。
お笑い関係は見逃した.
買い物ついでに有楽町
トムクルーズは相変わらずだった。
良く走る。
☆4 ミッションインポッシブル
スパイ大作戦の設定をよく踏襲していると思われた.
有楽町ー四谷と歩いて16656歩
帰りにえきなかのQBシステム
年末で混んでいた。
1時間ほど待った.
私の後ろにもクモの糸のように罪人達がずっと連なっていた。
帰宅
そのままムートン昇天
ここ2日ばかりまともな布団で寝ていない。
仕事にでないので気が楽
それでも難題関連は頭の片隅にいつもある。
ネットから
“大学時代アホみたいにバイトしてたけど、これって親が高い金を払って買ってくれた時間をバイト先の会社に安く売ってたのと同じだと気がついた”←これって親が学費払ってくれる人の言葉だよね。とりあえず反抗期ってやつかな。
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2011年12月28日(水)
2011年12月27日(火)
2011年12月26日(月)
ゆく年 [日記]
今日の一句
ゆく年や暮れるばかりの12月 浮浪雀
数学補習と部活顧問業務
なに、いるだけでいい。
補習も快調であと1日あれば終わりそう。
例の案件連絡業務もちゃんとあり、
出ればすることはちゃんとやって来る.
年に2回のB例会
これも異様な盛り上がりを見せて終わる.
ネットより
"『やる気を出す』ための最高のテクニックは、実は『やる気を出そうと思わない』ことかもしれません。
もし『やる気が出ない』と思うのであれば、
そもそも『やる気がなければ出来ない』と考えていること自体が間違いです。
つまり『感情を意識せず、体だけを動かしなさい』と言いたいのです。
『疲れている』『体がダルい』『落ち込んでいる』…そんなときに、
『元気だして頑張らなきゃ』と思ってやる気を出せる人なんていません。
そんな感情を意識すると、ますますやる気が出なくなるだけなので、
やる気や元気がなくても、
気分が晴れなくても、
淡々と体を動かすんです。
『やる気』というものは、そうやって自分が『やった』という体験を積み重ねていくことで生まれるものです。
逆説的かもしれませんが、『やる気なんてなくてもいい、やる気は後からついてくる』ということです。
みなさんも、『やる気が出なくて後回しにしていた仕事を、実際やってみると、不思議なほど集中できた』という体験はありませんか?
『気負わないで、まず体を動かしてみる』
今までやる気が出ずに勉強が出来なかった、という方、是非とも試してみてください。”
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2011年12月25日(日)
クリスマス [日記]
今日の一句
クリスマス地下の売り場が大繁盛 浮浪雀
年賀状続き
78枚書いて一応の決着となる。
宛名書きだけで3時間はゆうにかかる。
机回りの整理はそこそこ
玄関と家回りは次回に伸ばす。
年末の買い物地元で
今日は16457歩
休みはまたたく間に終わるので
呆然唖然
ネットから
"(1)週に何度もATMでお金をおろしている
(2)自分が悪くなくても謝ってしまう
(3)いつも残業をしがちである
(4)使いかけの調味料がいくつもある
(5)ランチでさえも即決できない
(6)店員に対して横柄な態度を取っている
(7)三十歳を過ぎても親と同居している
(8)「夜ふかしは贅沢」だと思っている
(9)気が付けば全然運動をしていない
(10)自分の会社以外のことに関心を持っていない”
― お金が貯まらない人の10の悪い習慣 "
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2011年12月24日(土)
初雪 [日記]
今日の一句
初雪や始めて渡る北海道 浮浪雀
やっと休みになったので
地元をうろつき回って19517歩
今年は進行の遅れている年賀状に取りかかる
なんとかそれらしいものをでっち上げた。
宛名は手書きなので、これが結構かかる.
クリスマスイヴなどと世間では言っているが、まあ関係ない.
クリスマスは職場で本格的なものを済ませているので、
明日もお休みなのが大変うれしい。yeah!
ネットから
"自分の仕事・自分の生活・自分の人生の真のエンドポイントを明確にすると、手段の目的化を回避し、「どうでもいい」ことがどんどん増えてきて、効率よく人生を送ることができます。私の人生の真のエンドポイントは「楽しい気分でいること」です。私は、このエンドポイントに役立たないagenda, issueは、全て「どうでもいいこと」に分類してゴミ箱行きとしています。
こうして、「どうでもいい」を使い倒すことによって優先順位が明確になります。優先順位の高いものに常に集中できて、高い生産性が得られます。
優先順位とは、時間の投資順位に他なりません。時間の投資順位がわからないと、時間の価値がわからずに無駄遣いをしてしまいます。時間を無駄遣いしている人に限って、その無駄遣いの自覚がないので、「時間がない」と言います。「時間がない」というのは暇人、つまり平気で時間の無駄遣いができる人の決まり文句なのです。”
Posted at 00時07分 パーマリンク
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