2010年12月09日(木)
セーター [日記]
今日の一句
忘年会白いセーターで願います 浮浪雀
駐輪場整備
弁当注文
試験問題作成
授業準備
今日はwebサイトの作成
一つ一つ開いてコメントを書き込む
なんて事をやっていると直ぐに時間がきちゃう。
授業準備して
放課後補習になだれ込む.
定時に終わって
早く帰れるときは
とっとと撤収。
+1
宇多田ヒカル
goodbye happiness
のPVはデビュー曲 automaticの
椅子が使ってあったりして
なかなかリキ入ってます。
曲もサビメロだらけって感じでよいです。
Posted at 21時14分 パーマリンク
2010年12月08日(水)
火事見舞い [日記]
今日の一句
火事見舞い騒々しいのも芸のうち 浮浪雀
駐輪場整備
macにoffice2011を入れたので
これがドメイン参加できれば、
bootcampなど使わないで
macでいけると思って、
アカウントをいじってあれこれやっていても
結局うまくいかなかった。
それでwindowsに戻ったら
そのユーザーが使用不能になっていた。
再起動だけできて、先へすすまない。
データが起こせないとなると、困る。
試験だってしせっかくめどが立ったのに。
うろ覚えのpahkoユーザーでなんとか入り込みmacに戻って
作ったユーザー削除して、windowsに戻ってユーザー作り直して
なんとか使えるようになったので一安心
時間だけ使って気疲れした。
課題チェック
授業
作問なかなか進まない.
打ち合わせ。
+1.5で撤収
少し早く帰れたので
宇多田ヒカルを26曲ばかりyoutubeからダウンロード。
最後の曲がなかなか宵です。
goodbye happiness
Posted at 23時39分 パーマリンク
2010年12月07日(火)
白鳥 [日記]
今日の一句
白鳥のボートに乗って別れかな 浮浪雀
授業×2
補講対応
課題チェック
授業
業者対応
試験問題を考える。
予定されていた例会がキャンセルになったので
急遽爆音シリーズを見る事にする.
1972のストーンズの
exsile on main streetのツアーライブ
"ladies and gentlemen"
ベースはもちろんビルワイマン
ギターにミックテイラー
ミックジャガー若いです。
食事の後だったので
爆音聞きながら少し寝た。
オープニング、ブラウンシュガー
エンディング、ストリートファイティングマン
でアンコールなどなしにあっさり終わる.
爆音で+1の☆4
今週は爆音シリーズがもう一つありまっせ。
難題関連が小休止なので
後が怖い気もするけど・・・
Posted at 22時02分 パーマリンク
2010年12月06日(月)
2010年12月05日(日)
寒さ [日記]
今日の一句
毎日が足下を見る寒さかな 浮浪雀
休日の朝は久しぶりにゴセイジャー、仮面ライダーオーズを見てTBSを見たら、当然大沢親分はいない。あちこちくだらないTVを見て、年賀状を作りにかかるが、21世紀の記録の写真がフォルダにない。パソコンを変えたときに飛んでしまったのかもしれない。2001年からのものはDVDにバックアップをとってあるが、最近のは少し適当になっている。捜すのもめんどくさいのでないときはないままで出来る事をする.
年賀状は今年1年分の写真から選ぶ。毎日つけているこのブログの写真から先ず選んで、時間があれば写真のログを見ることにする。
歩いて地元吉祥寺、新しく出来たラ―メン屋を攻めて、ヨドバシ、西友といつものコースを冷やかし歩き。田中亭でケーキ欲張り紅茶セット。
さて年末恒例の回顧シリーズ。今日は映画編。シネマスケープのコメント欄をそのままコピーしました。(review)というのはシネマスケープのサイトにさらに詳しくコメントを書き込んであるもの。投書は評価を受けた数です。今年度(昨年12月から今年11月まで)最多得票は10点のインセプション。映画通に評判のいい映画でしたが、私にはいまいちでした。最近そういうことが多いので年かなとも思いますが、致し方ありません。
★3 RED LINE(2010/日)
2Dアニメ。手書きで気合いは入っているが近未来レース物としては 普通の出来。
★3 雷桜(2010/日)
まげものメルヘン。蒼井優先生、柄本明で+1。 [review] [投票]
★3 エクスペンダブルズ(2010/米)
時間つぶしで見た。教会の3巨頭のシーンで☆3つ。 [review] [投票(1)]
★4 ナイト&デイ(2010/米)
トム・クルーズの目ぢから、相変わらずのキャメロン・ディアスに乾杯。 [review] [投票]
★4 悪人(2010/日)
見応えのある作品だった.☆4.5 [review][投票(2)]
★3 十三人の刺客(2010/日)
まげものファンタジー。熱演に乙! [review] [投票(4)]
★3 バイオハザード IV アフターライフ(2010/米=英=独)
話はどうでもいい。ミラジョボビッチを見に行った、という映画。マトリックス3D版という画像も悪くない。 [投票]
★4 第9地区(2009/米=ニュージーランド)
評判通りの怒濤の展開。ノンストップで2時間ばかり展開する演出力は特筆に値する.だが、 [review] [投票]
★3 魔法使いの弟子(2010/米)
既視感横溢。役者もほどほど。まあこんなもんでしょ。 [投票]
★3 ゾンビランド(2009/米)
見た後のさわやかさとR15のぐちゃぐちゃと。確かに奇妙だがアメリカ映画なのは間違いない.アメリカンロックと良く合うこと。 [投票]
★3 ベスト・キッド(2010/米)
ジャッキー、しぶすぎ。ジェイデン・スミス、うますぎ。 [review] [投票]
★5 必死剣 鳥刺し(2010/日)
伝統の力。エンターティメントから逸脱しないメッセージ性はやや残念だが、役者、映画的完成度において群を抜いている。 [review] [投票(1)]
★5 トイ・ストーリー3(2010/米)
メッセージの卓越した伝達力。完璧な演出。脱帽です。 [review] [投票(1)]
★3 インセプション(2010/米)
残念、いまいち乗れなかった。 [review] [投票(10)]
★4 借りぐらしのアリエッティ(2010/日)
描写力だけの映画。褒め言葉です。 [review] [投票(2)]
★2 アウトレイジ(2010/日)
☆2.5いまいち。見終わって残ったのがたけしと国村準の顔だった。見終わってから予告編と公式サイトを見ると傑作に思える. [投票]
★5 今度は愛妻家(2010/日)
基本女性目線の映画だがトヨエツ薬師丸石橋蓮司のそろい踏みが見事。 [review] [投票(3)]
★4 告白(2010/日)
圧倒的な描写力のクライムファンタジー。 [review] [投票(4)]
★4 東のエデン 劇場版II Paradise Lost(2010/日)
まあ、楽しめた。 [review] [投票]
★4 おとうと(2009/日)
あいかわらずの山田節全開。安心してみられる邦画であった。 [review] [投票]
★4 のだめカンタービレ 最終楽章 後編(2010/日)
大衆娯楽映画の定石。私は前編より楽しめた。ラヴェルやショパンが長く聞けたのもよかったし。上野樹里ちゃんお疲れさまでした。原作に忠実だったし。 [投票]
★2 東のエデン 劇場版I The King of Eden(2009/日)
TVシリーズがそこそこ面白かったので、TSUTAYAで借りた。画面きれいなだけで途中寝た。友人に2を豊洲のシネコンで見よう、と言われている。そのためのつなぎだな. [投票]
★3 アリス・イン・ワンダーランド(2010/米)
普通の国のアリス。時間つぶしにはなる。 [投票(1)]
★3 シャーロック・ホームズ(2009/米)
感じが最近の007。時々、絵がよかったりする。 [投票(1)]
★4 パレード(2010/日)
やがて文学・・・ [review] [投票]
★3 Dr.パルナサスの鏡(2009/英=カナダ)
画面、キャストなかなか豪華だが話がつまらん。ファンタジーにしては飛躍がない。それらしい筋運びを見せているだけ。役者の演技と話がかみ合っていない印象だった。フェリー二が撮っていたら、といくどか思った。 [投票]
★3 のだめカンタービレ 最終楽章 前編(2009/日)
演奏の聞ける映画まんが。音楽ってほんといいよね。 [review] [投票]
★4 アバター(2009/米)
エンターテイナーキャメロン本領発揮。3Dも悪くない。 [投票]
★4 ラブストーリー(2003/韓国)
ソン・イェジンに尽きる。昭和って感じも悪くない。たまたまチャンネルNECOでやっていたのを、最後まで見てしまった。しかしどこかで一度見た記憶があるんだが・・・ [投票]
★4 カールじいさんの空飛ぶ家(2009/米)
バランスの良い佳作
30作品見て、★5は「今度は愛妻家」「トイ・ストーリー3」「必死剣 鳥刺し」 日本映画は役者で見る。洋物はアニメしか5がなかった、というのは少々寂しい。この12月でもう少し見る.ハリーポッター、とかロビンフッドとか、トロン、とか大作ものに地元バウスシアターの爆音シリーズでピンクフロイド、ドアーズ、ストーンズは行くつもり。休みが取れたら単館系もせめてみたいところです。
Posted at 17時48分 パーマリンク
2010年12月04日(土)
鴨 [日記]
今日の一句
良い鴨になるのかするのかはっきりせい 浮浪雀
授業×2
課題チェック
弁当係
業者対応
放課後補習
例会で
早くも師走モードかね。
いつまで走るんかいね。
ところで
自分という場所
てなことを考えた。
あ、意識のことなんだけど
これが劇場みたいなもんで
丸い舞台に照明があたっている
そこに出て来る登場人物が
つまりは意識に上がって来る人だし物だし
回りは暗いから、まあそこが無意識ってやつかな、
その境ははっきりしない
あいまいな黄昏時となってる。
それを見ている自分がいる
みているだけで舞台上に働きかけはできない。
それが自分という場所。
有機交流電球ってわけかね。
ぱちんと照明が消えれば
自分も消える.
ぱちん
Posted at 22時55分 パーマリンク
2010年12月03日(金)
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