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枯るる [日記]
今日の一句
風ふいてただいっさいは枯るるべし 浮浪雀
朝からネットワーク図面探し
そのあと朝補習
HR代行
授業2時間
そのあと試験監督
会議資料作り
HR代行
故障DVD調査
会議
また課題がいくつかでてきたね。
例会は中止
+1で撤収
朝眼鏡忘れた.
昨日雨だったので、今日はチャリではなくバス出勤
それで気がつくのが遅れた.
自転車だと目が風を受けるのでわかる。
今日はいやにモノがはっきり見えるなと思った
目が涼しいとも思った
眼鏡がなかった。
遠くがクッキリはっきり見える.
普段はもっとぼやけている。
それは近くを見るために近眼の目にしているからだ。
もちろん多焦点レンズをつかっているが、
見える範囲によって3種類ある.
普段しているのは、教室用でいわば中ー近距離に焦点があうようになっている。
その他に近ー近、と遠ー近がある。
パソコンをやっているときは近ー近である。
まあそんなわけで普段は遠くがぼやけている。
それがなくなったので、これはなかなかの快感だった。
その代わり携帯も見えない.iphoneの字もわからない。
ツイッターも見えないので読まなかった。
近くの他人のつぶやきを見るより
遠くを見なさい、ってわけだ。
それで死んだ父が私の年だったとき
私がいくつだったか考えた.
14歳のはずだ
つまり今の中3男子が私の息子ということになる。
なんだかよく事態が飲み込めない.
それで7年して亡くなる。
遠くをが見えるとこういうことを考える.
樹木葬というのを少し調べた.
東京だと、大島と八王子でやっている。
散骨と違って、墓地の一区画に埋葬する、という手続きとなるので
埋葬証明書が必要とのことである。
一方散骨は条例で禁止されている。
人骨はゴミではないので、しかるべきところに埋めなくてはならない。
それが墓地というわけだ。
一般に散骨と言っているのは、骨を細かく砕いて粉状にして
それを捨てるという。
それならば「骨」ではないので、法規上黙認できる、ということらしい。
それでは、骨をどのようにして粉状にするか。
私はミキサーでやるのがいいと思う。
最後は化学の実験に使うすり鉢でごりごりやるのがいいだろう。
眼鏡がないとそんなことを考える.
Posted at 21時05分 パーマリンク
2010年12月13日(月)
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