2005年03月11日(金)
退職相談
29階に互助組合がある。
人事部もあります。
予約を取って
入都履歴も用意して
年金の相談です。
30分で終わりました.
午前中は都庁に出向いて
退職時の相談をしました。
担当の人は事務的な事しかいいません。
自伝シリーズで述べたように
私は工業高校を卒業して11ヶ月だけ
実習助手として東京都に勤務していました。
1年もしないでやめて、それから8年後に
教員としてまた都に就職しました。
この11ヶ月間をどう扱うかで
年金の計算が違うようです。
これを入れれば私の在職年数は
30年となるわけです。
じじいになって金もらってもねえ、
みな病院の治療費に消えるようだと
なんのための金かわかりません。
もう自力で食事がとれないようになったら
とっととあちらへ行った方がいい。
家族も困ってる。
そう思っているが、
いざそのときには
話も出来ず、意思が表せなくなっている。
なんとか考えておこう。
今回の相手は、間違いない事をいっているが
信用するまでにはいたらなかったので、
資料をもらって帰って来た。
それでも相談に行かなければ
わからなかったこともあるから
無駄ではない。
お上りさん状態で
都庁をうろついて
地下で昼食。
バスで出勤。
卒業式担当者調整をやって
たのまれたビデオダビングをして
片付け少し
最後の企画調整会議
これも少々長引く.
演劇部を見に行く.
今日はたくさんいた。
なんだか進んでいるような空気で
大変よろしい。
hさんのお相手.
下校7時すぎ。
今日の一句
いつも朝寝の妻今日も元気です イシマ
Posted at 23時23分
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