ぱーこシティ

2019年01月14日(月)

寒暮 [日記]

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日本橋

今日の一句
校庭に寒暮忍びしゾンビ鬼 浮浪雀

昨夜はnetflixでブラック・ミラー
のバンダスナッチを見た。
私に99%合うというお誘いである。

インタラクテイブムービーで、選択肢を選んで映画が進む。
その方式自体を映画のネタにしてある。
そのメタ視線は面白いが、そうだとわかるとそれ以上の驚きはない。
懐かしのセガサターンのゲーム”街”のほうがずっと面白かった。
それは選択肢の数が限られていて、バッドエンドばかりだから。
選択肢の選び方に倫理観(物事の良し悪し)をいれてあるかと思ったら
そうでもなかった。
話★3、役者★3、撮り方★4で総合評価★3かな。
上映時間が決まらないので、映画というよりゲームだろこれ。
そしてゲームとしてはそれほど面白くなかった。

そんなわけで少し起きるのが遅くなった。
数学図形問題をやって、神田から日本橋七福神めぐりをした。
すべて神社で日本で一番短時間で全てまわれる七福神、という触れ込み。

おみくじは5回やってみた。

大吉 伸
中吉 石山の石より白し秋の風 芭蕉
吉 眠られぬ幾夜続けど望月の光明るく照り始めにけり
半吉 花の盛りの美しさをあくことなくみとれて雨にあって困るように
吉 木綿掛けて祈るやしろの榊葉にうつくしよしと蝉も鳴くなり
末吉 もえ出づる若葉の色ぞ美しき花さき実のる末も見えつつ

まあ、昨年は大吉が出て1年経ってみれば、ずいぶんと知人が亡くなった。
これからはそういう話題が多くなるが、とりあえず自分は残っているので
良しとしよう。

Posted at 17時58分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2019年01月13日(日)

冬の星 [日記]

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退勤時

今日の一句
窓開けて冬の星見る受験生 浮浪雀

JOJO
greteful dead 登場

best hit USA
QUEEN特集

今日は体育館指導員業務
行くといつも受付の机を出すところが占領された。
書き初めの受付が出ていた。おばさんが3人、偉いおばさんが2人
そこに立ってあれこれやっている。
仕方がないので、少し離れたところに受付を作って業務に入る。

この仕事はなんの連絡もなくこういう事態になる。
いい加減にやっとけばいいのだ。
体育館も電気がついていない。
これもつけておく。
11時まで利用者が誰も来なかった。

午後は一気に25人も来て満員になった。
寒いときはよくわからない。
定時撤収。

教員生活の長かった私からすると
時間どおり終わる職場というものが信じられない。
終わる時間は自分で決めていた。
相手のいない場合、仕事はいつまでもあるから、
自分で区切りのいいところでやめる。

相手というのは生徒だったり同僚だったり
かかってくる電話だったり問い合わせなくてはいけない先方だったりする。
それがいなければ区切りのいいところまでやるのだ。

勤務時間はあって無きもののごとしだ。
これはブラックというのではなく、裁量労働というらしい。
退勤時間で終わる仕事は誰でも出来る仕事で
自分が関わる程度が少ない。よって仕事はやらなければいけない義務感を埋めるだけのものとなる。
自分がいなくなっても誰かがやる。自分はいなくてもいいのだ。
裁量労働はそうではない。
自分がやらなければ誰もやらない。
自分の代わりはすぐに誰かが取り変わる訳にはいかない。
それが裁量労働。
だからやりがいがある
(今、思い返してみると、やりがいがあると思っていただけかもしれない)
でもまあ。その当時は自分がやらなければと思っていた。

5時に終わって外へ出ると、心なしか明るい。
日没がどんどん伸びているのだ。
ビルの壁がほんのり光っている。
大気の冷たさとあたりの明るさの不整合が
早春の予告編みたいに感じられる。
そんな夕暮れを歩いて帰るのはなかなか得難い快楽である。
現役のときはこういう感じは持てなかった。

Posted at 18時47分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2019年01月12日(土)

[日記]

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初雪の日

今日の一句
モノクロの橇を走らす馬二頭 浮浪雀

夜中に斉木楠雄を見たせいで
遅く起きる。

シルバー業務でコミセン広報誌配布。
今回はリュックを前に担いで歩きで配布。
まあ順調に進む。

昨日失敗したスキャンUSB
今回は成功。
巡業公演まとめをしこしこやる。
することは分かっているので、
時間をかければいい。
スキャンした画像をwordに貼って
手書きで写したコメントを入力。
恒例の支持率表示の円グラフも楽勝。
最後の感想だけを残して完成。

時間ができたので、
斉木楠雄の最終回見て
こんまり。
こんまりの日本語バージョンは
英語の会話に翻訳をかぶせるインタビューでよく見かけるタイプ。
そこで英語版で字幕日本語にしてみた。
「ときめき」って日本語でやっていると思ったら
spark joy
なんだって。よろこびはじける、って「ときめき」と語感違うと思うけど。
翻訳の飯田まりえさんという人がついていっている。
近藤麻理恵さんは英会話完璧で翻訳必要ないと思われる。
きっと女ひとりで他人の家入っていくといいろいろこわいんじゃないか。
また。わざわざ翻訳を入れることによって
カリスマ感を演出できる。

第1シーズン最終回は女性同士のカップルで結婚式をしている。
獣医師とキャビンアテンダント。
部屋の問題はどこでも一緒。
厨房に女二人の問題がクリアーされるのだろうか。

uplink吉祥寺に
under the silver lake
を見に行く。
ゾンビタロットのTAZN師
ご推薦の映画である。
当日売で買えるだろうと
高をくくっていたら
売り切れだった。

なめてすまんかった。
歩いて帰る。

Posted at 18時35分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2019年01月11日(金)

鏡開き [日記]

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この前作ったばかりなのに

今日の一句
鏡開きの給食わかめごはん

昨日のまとめのため
コンビニで資料をスキャンでUSB
1枚10円かと思ったら30円になっていた。
それでお金が足りずにもう一度戻って出直した。
そしたら今度はUSBに入っていなかった。
自分が間違えたか、機械がおかしいのか。
自信を持って機械がおかしい!と言えないところが
やるせないところである。
また明日チャレンジだな。

明日配るコミセン広報誌を取りに行く。

相当寒い。
これで節分までの3週間ほどが1年で一番寒い。

来年度の案内文など作る。
寒いのでゾンビごっこはなし。

ゾンビ送り
話は
ゴジラ(1954)
ゴジラの逆襲
ラドン
地球防衛軍
モスラ
宇宙大戦争
など東宝の
特撮科学映画シリーズとなった。

Posted at 21時01分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2019年01月10日(木)

暖炉 [日記]

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この冬一番の寒さ

今日の一句
暖炉でくつろぐ江戸川乱歩 浮浪雀

斉木楠雄を夜中に見た

今日の公演のネタ準備
昼前に出て大戸屋
外国人が何人もいた

昨年の暮れに来た西八王子
今日はエンカウンター
3度めなので困難もなく終了
行き帰りとも寒い日だった。

帰宅後まとめを途中までやって轟沈

Posted at 00時03分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2019年01月09日(水)

風呂吹 [日記]

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兵隊さん

今日の一句
風呂吹をふーふー吹いてこのうまさ 浮浪雀

夜中に斉木楠雄
起きて喪黒福造

kids業務はやいつもの流れ
諸連絡
講座補助
保護者連絡
ゾンビ増え鬼
ゾンビ坊主めくり
ゾンビ送り

寒さ本格派

轟沈

Posted at 00時19分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2019年01月08日(火)

独楽

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日没

今日の一句
独楽の楽しみくるくる回す 浮浪雀

テラスハウス
メジャー野球のマエケンが登場
netflixの全世界ランキングで6位なんだって
ほんとかよ、と思う。

はたらく細胞
特別編風邪の話
喪黒福造

kids業務本格始動
案件対応
コンピュータのフィルタリング問題
ゾンビ鬼
ゾンビ戦い
ゾンビ走り
ゾンビ送り

フロメシ轟沈

Posted at 19時59分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

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